
オンラインサロン「本気のがん予防塾」
本気でがんを防ぎたい人のための塾(サロン)です。
私自身も実践するエビデンス(医学的根拠)に基づいた最強の「がん予防法」で、幸せな健康ライフを送りましょう!
本気のがん予防塾とは?
「がんは怖いけど、どうやったら防げるか分からない・・・」
そんな悩みを抱えたまま、モヤモヤしていませんか?
「本気のがん予防塾」は、長年がんの現場を見てきた外科医「佐藤のりひろ」が、エビデンス(医学的根拠)に基づいた「がん」を遠ざける生活習慣を紹介し、一緒に実践するサロンです。
あなたは1人ではありません。
私と、そしてメンバーの皆さんと一緒に「がん」について学び、情報交換しながら高め合い、健康で明るい未来を手にしましょう!
なぜ今「がん予防」なのか?
マスコミが伝えない真実
「日本人の2人に1人ががんになる」というキャッチフレーズを聞いたことがあると思いますが、日本人の間にがんは増えています。
皆さんのなかにも、家族や身近な人(会社の上司や友人など)ががんになった、という方は多いのではないでしょうか?
一般的に、がんは高齢者の病気と言われていますが、こわいのは、若い人にもがんが急増していることです。
実際に、海外だけでなく、日本人の研究でも、50歳未満のがんが年々増加しているという報告があります。
ただ、こういった情報やリアルながん予防法はマスコミが伝えません。いったいなぜでしょうか?
ひとつには、テレビや新聞といったオールドメディアのスポンサーが、大手の飲料メーカー、コンビニやファーストフード企業、そして製薬会社だからです。
清涼飲料水や超加工食品(いわゆるコンビニ食)を売っている企業がスポンサーとなる番組で、「がん急増の原因は、若い人の大好きなコーラやマック、コンビニのごはんです!」なんていう番組を放送しますか?
また、抗がん剤を売っている製薬会社が、「急増するがんを予防するための生活習慣」という番組のスポンサーになるでしょうか?がん患者が増えた方がもうかるので、そんな番組は作らないでしょう。
つまり、がんが急増していること、そして、少なくともその原因の一部は明らかになりつつあるのに、マスコミはこの事実を伝えません。
このままでは、「がん急増」に歯止めがかかりません。
がん予防はいつ始めるべきか?
では、がんの予防はいつはじめるべきでしょうか?
60歳頃からがんが増えるから、50代後半になってからで大丈夫でしょうか?
答えは、ノーです。
林先生ではありませんが、「今でしょ!」なのです。つまり、がん予防は早ければ早いほどいいのです。
というか、今すぐにでも始めないと間に合わないのです。
なぜでしょうか?
がんの原因となる遺伝子異常(遺伝子のキズ)は、子どもの頃からはじまり、それがある一定数まで蓄積すると、がんになるからです。
しかも、遺伝子のキズは、現代のまちがった生活習慣によって急速に増えるからです。
だからこそ、今、自分自身で「がん」について学び、がんを遠ざける生活習慣を取り入れるべきなのです。
本気のがん予防塾では、あなたの勇気ある一歩をサポートします。
塾長からのメッセージ
「がん」が怖いのはなぜでしょうか?
理由の一つは、がんのことを知らないからです。人は、正体不明なものに対して恐怖を抱きます。
もう一つの理由は、「がんは防ぎようがない」という間違った思い込みです。
たしかに、一部のがんは、生まれながらの遺伝子変異が原因ですから、防ぎようがないことは確かです。ただ、そういったがんは、全体の5%程度です。
残りのほとんどは、生まれてからの環境や生活習慣によって発生する、自分でリスクを減らすことができる「がん」なのです。
また、たとえ「がん」になったとしても、必要な準備を整え、同時に、早期発見の対策を講じることで、治る可能性がきわめて高くなります。
がんを怖れる必要はまったくないのです。
「本気のがん予防塾」では、がんについて学び、毎日の生活で、どうやったらがんを遠ざけることができるかを一緒に考えていきたいと思います。
